安全教育のテキストは正しいが、それだけでは足りないことを講師目線で解説。

安全教育を届ける講師の役割
安全教育で大切なのは、正しいことを伝えることではありません。 受講者が自分の作業に置き換えて考え、明日から何をするかが決まること。行動に落とす役目は講師ではなく受講者自身。自分の言葉で語った瞬間、安全教育は機能し始めることを講師目線で整理しました。