講師の問いの形ひとつで、場は一気に動き出すことを解説。

安全教育のグループワークで沈黙のあと、場が動き出す問いの作り方
安全教育のグループワークで沈黙が起きると、講師はつい不安になります。しかし沈黙は、受講者が考え始めているサインでもあります。 重要なのは沈黙を消すことではなく、そのあとに投げる「問い」。 問いの設計次第で、場は自然に動き出します。